スマートフォン対策
新しい年がスタート!
今年もよろしくお願いします。
スマートフォンを持つ方がとても増えていますね。
iPhoneが流行、そして今はアンドロイドを使用する方が増えてきでますね。
ただ、アンドロイドのスマートフォンの方はコンピューターウイルス感染の危険がiPhoneよりも高いと言われています。
その理由はiPhoneと違ってアンドロイドのアプリを配布できるということがあるからです。
iPhoneのアプリでは今までコンピューターウイルスは発見されていません。
しかしアンドロイドマーケットにはコンピューターウイルスが発見されています。
スマートフォンを持つということは、パソコンを持ち歩いているのと同じことになります。
コンピューターウイルスに感染するとメールや位置情報などいろんな個人情報が流出する危険がありますので、他の誰かに自分のスマートフォンが乗っ取られてしまうということにもなりかねません。
安心してスマートフォンを利用していくためにもコンピューターウイルスの対策を十分にしておかなくてはいけませんね。
まず、コンピューターウイルスに負けず安全にスマートフォンを使用していくためには、最低限のルールを覚えておきましょう。
まず、スマートフォンのアップデートを忘れずにすることが大切です。
アプリは必ず信頼できる場所からインストールすること。
アンドロイドのアプリをインストールする前には必ずアクセス許可を確認すること。
小さなパソコンと考えて、必ずセキュリティソフトをインストールすること。
これらが最低限のルールとマナーかと思います。
コンピューターウイルスやサイバー攻撃に備えて
こんにちは。
コンピューターウイルスの話題は毎日のようにニュースに流れている昨今、コンピューターウイルスの話題では先月末には厚生労働省の情報システムサーバーがコンピューターウイルス対策ソフトを装ったコンピューターウイルスに感染していたとやっていましたね。
コンピューターウイルスの対象はと労働基準監督署などの1万台だそうですが、インターネットへの接続を停止していたようですが、業務には支障なかったのでしょうか。。。。現在はすでに復旧しているようですが、コンピューターウイルス対策ソフトを装ったコンピューターウイルスって・・・びっくりですね。。。
そんな中、東京海上日動火災保険はIT事業者むけに情報が漏れてしまったときの損害賠償の保障をしてくれるサイバーリスク保険を発売したようです。
企業や官公庁がサーバー攻撃を受けるとういう事態が相次いで起こっていますので、みなさんも情報漏えいに関しては敏感になっているところでしょう。
今年に入ってから三菱重工などの防衛に関連している企業や衆参両院のサーバーも攻撃を受けていますが、企業もしっかりと考えていかなくてはいけませんね。
東京海上は10年以上前からIT企業にむけたコンピューターウイルスにかかってしまった場合のデータの復旧費用は売上を補償する保険を取り扱っていたようですが、サイバー攻撃に対するリスク保障が増えたということです。
コンピューターウイルスやサイバー攻撃は他人事ではありません。
きちんと企業として考えていかなくてはいけませんね。
【おすすめサイト】
クラスC分散サーバーを利用してみよう
フェイスブックを利用したコンピューターウイルス
世界最大のSNSのフェイスブック。
みなさんは利用していますか?私も利用者の1人です。
2010年7月にはユーザーが5億人を突破といわれていますが、もともとはハーバード大学で学生が使用することを目的に出来たものだそうです。
2006年に一般公開されてから、ものすごい勢いで利用者が増えています。
日本で多くの利用者がいるのはmixiですが、こちらと違う点は本名で登録するところでしょうか。
個人の情報を知ることが出来るメリットとデメリットはあります。
このフェイスブックで流行しているコンピューターウイルスがあるのをご存知でしょうか。
「WORM_KOOBFACE」というのが代表的なものらしいですが、友人からメッセージを受信したために安心してメッセージ内の動画のURLをクリックしてしまうことでアプリケーションをインストールしてしまいます。これがコンピューターウイルスである不正プログラムだそうで、こちらがインストールされりと攻撃者側のサーバーから遠隔操作が出来るようになってしまい感染を拡大していくようです。
何気にフェイスブックを楽しんでいますが、そのような大変なあ事態になってしまわないように注意をしていかなくてはいけませんね。
簡単に利用できますが、コンピューターウイルスに注意することはもちろん、公開する内容にも気をつけて利用していかないといけないなと改めて感じた管理人です。
アダルトサイトの罠
笑い話。
会社のパソコンでインターネットを楽しむのはいいのですが・・・
先日、ある社員の方が、芸能人の○○さんが放送事故でおっぱいが出た・・・みたいなのをネットで楽しく?閲覧していたのですが、もっと見たい?欲求にかられ、どんどんクリックしていくと、アダルトサイトの画面が消えなくなってしまいました。
おまけに、72時間以内に支払ってくださいと書かれています。
で、パソコンを再起動してもまったくそのアダルトサイトの広告は消えず・・・・
困り果てた本人は、何をやっても広告が消えないので超焦っていましたけど(笑)
結局、そのようなコンピューターウイルスはとても多いらしいですね。
もちろん、支払うべきではありませんし、連絡をしてはいけませんが、消えない画面には苦戦していました。
そのようなコンピューターウイルスの駆除ソフトが無料でありましたので、ようやく広告は出なくなりましたが、本当に大変なことでした。
家庭のパソコンでどうなろうと、本人が青ざめるだけなのでどうとでもなりますが、会社のパソコンなんで、冷や汗ものですね。
いろんなコンピューターウイルスがあるものです。
会社ではきちんとコンピューターウイルスに対するウイルス対策ソフトは入れていますが、それはブロックできなかったようです。
ネット閲覧が休み時間だったのでまだセーフですが、就業時間中だったら・・・それこそ大目玉です。
興味のあるほうへどんどんクリックしてしまう欲望と戦わなくてはいけませんね(笑)
コンピューターウイルスに感染しない為には・・・
パソコンがウイルス感染をしてしまうと、パソコン内に入っているデーターを破壊するなどの恐れがあります。
また、パソコンの中に入っている大切な情報を取り出されてしまう事も考えられます。
さらにパソコンが起動しなくなったなどの情報も届いています。
この悪質なウイルスというのは、インターネット上からファイルをダウンロードした時やホームページを閲覧した時などにウイルスが潜んでいて気付かないうちにウイルス感染をしてしまう事が多いのです。
メールなどにもウイルスが添付されている事もあるので、十分に注意をする必要があります。
ウイルスにパソコンが感染をしてしまうと、大切にハードディスクに保存してるデーターを壊してしまったりパソコンのシステムそのものが不安定となってしまう事も考えられるでしょう。
こういったデーターの破損や大切な情報が漏れる事を防ぐためには、パソコンをウイルスから守らなくてはいけません。
そのためには、ウイルス対策は重要なのです。
ウイルス対策として、ウイルス対策ソフトがありますがただ入れておけば良いのでは無く常に最新版にしておかなければなりません。
ウイルス対策ソフトの更新を忘れないようにしてくださいね。
最新のウイルス対策ソフトを導入した上で、知らない人から届いたメールを開かない、知らないホームページからダウンロードはしない。
上記のような点に気をつける事がパソコンをウイルスから守るためには大切な事なのではないでしょうか?
コンピューターウイルスと子供
コンピューターウイルスに関して注意しているのは、大人だけという話を聞きました。
私達の子供のころは、もちろんインターネットなんてなかった時代です。
自分で善悪の判断ができる年齢に達していたころにインターネットが普及していきましたので、特に誰から教わるわけでもないですが、有害サイトにはアクセスしないでおこうとか、コンピューターウイルスには気をつけなくては。。。という思いは頭の片隅にありました。
ただ、まだ世の中の善悪がまだよくわかっていない子供にインターネットは早すぎるのかもしれませんが、子供とインターネットはコンピューターは今の時代密接した関係であるといえます。
学校でもパソコンの授業がありますもんね。
パソコン検定を受けるとなると、インターネットを楽しむために、コンピューターウイルスがあることや、インターネットのマナーなどを学ぶこともありますが、なかなかピンときていないのではないかと思います。
インターネットやパソコンは上手に使うと、本当に便利で役立つももですが、たくさんの情報が、それも間違っている情報までもが氾濫しています。
アダルトサイトの閲覧なども気になるところです。
子供はコンピューターウイルスやセキュリティのことはよくわからないので、気にせず閲覧しますので、アダルトサイトを閲覧できなくするようにセキュリティの対策を親がすることも大切です。
コンピューターウイルスから子供を守る、また有害なものからも守ってやるのが親の役目です。
使用できる時間を設定することや、子供ときちんと話あうことが必要ですね。
コンピュータウイルスを作る人?
コンピュータウイルスを作る人はどんな目的があってそんなことをするのかという話。
その目的については、数年前とは大きく変わってきている。
2002年くらいまでは、ウイルスを作ることができる!自分の作ったウイルスをばら撒くことが出来るんだ!とか、自分の作ったコンピュータウイルスによって被害出る!などという自己顕示のためという目的が多かったのです。
ですから、その当時のコンピュータウイルスについては、感染したら不特定の相手にメールを送付したり。。。。っていうような被害だったかと思います。
でもその後は犯罪目的のためのコンピュータウイルスが増加しています。
今では、数秒に1個の速さでコンピュータウイルスが作られ、ばら撒かれているとか。
犯罪といえば、感染させたパソコンから個人情報を収集することになりますね。
たとえば、クレジットの情報だとかオンライン銀行のログインやパスワードの情報などを知ることが目的にしています。
そして金銭の被害が多発しています。
ですから以前は単独の犯罪であったのが、今は組織的な犯罪になっていて、コンピュータウイルスを作成する人、ばら撒く人、情報を使って金銭などを取る人など、分担しているようです。
以前は不特定多数のユーザーの不利益になるような行為が主だったのが、今は悪意のあるコンピュータウイルスを作成して利用することにはっきりと分類されるでしょう。
兎にも角にも、自分のPCは自分で守るしかありませんね。
コンピューターウイルスに感染したときの対処法
コンピューターウイルスには日頃から注意しているつもりでいても、いつの間にか感染してしまうのがコンピューターウイルスです。
セキュリティソフトを導入して更新も怠っていないという場合にはほとんどコンピューターウイルスに感染することはないと思いますが、絶対ではありません。例えば、いつも同じサイトにしかアクセスしないという方と日頃からネットチェックを繰り返して、少々危ないサイトでも平気で行ってしまうという人ではコンピューターウイルスに感染する確率は大きく違ってきます。
そんなコンピューターウイルスですが、万が一感染してしまったことがわかった場合の対処法についてご紹介しましょう。
[コンピューターウイルスの対処法]
最も確実な方法は、インターネット回線を抜いてOS(オペレーションシステム)のリカバリをするのが一番望ましいです。しかし、コンピューターウイルスに感染しているかどうかが疑わしい場合は逆に厄介なことになります。
コンピューターウイルスに感染しているかどうか疑わしい場合、以下に掲げる様々な症状が見られることがあります。
◆画面に突然覚えのない請求画面が出る
◆アイコンをクリックしたのにプログラムが立ち上がらない
◆急に迷惑メールが増えたような気がする
◆ウェブブラウザのブックマークに、覚えのないリンクが追加されている
◆広告のポップアップウインドウが、消しても消しても表示される
◆ウェブブラウザのホームページが、いつの間にか変更されている
◆タスクトレイに見知らぬアイコンがいる
こうした症状が見られたら、コンピューターウイルスに感染していることを疑ってみましょう。
コンピューターウイルスはいませんでした
コンピューターウイルスには充分注意しているつもりなのに、最近僕のパソコンの挙動がおかしい気がするので、とりあえず手っ取り早い対処法としてデフラグを行ってみましたらば、処理速度の遅さだとかはある程度解消されました。
どうやらコンピューターウイルスが原因ではないようです。
安心安心。
そういえば、最後にデフラグしたのっていつだったっけ・・・?(汗)
本当は、パソコンを初期化(リカバリ)しようかどうしようか迷ったんですよ。
僕のこのパソコンも今ではもう新しいものではなくて、けっこう長い間使ってますから、何かいろんなものが蓄積されてきてるんですよね。
だから、初期化といっても、パソコンが経た年数そのものまでが購入当時に戻るわけではないので。
パソコンを初期化するのって、デメリットもたくさんあるんですよね。
初期化っていうのは、本当に中身を購入当時(もしくはそれ以前)の状態に戻すってことですから、自分でこれまでにインストールしたツールのあれこれが無くなってしまうのです。
データは初期化前にバックアップしておけば良いですけど、ツールはまたひとつひとつインストールしなきゃならないので、これが手間で。
でも、ツールさえごそっとバックアップしておく方法はあります。
リカバリ機能のひとつとして、データもツールも初期化後にまた簡単に再生する方法はあるのですが・・・
しかしこの方法をとるとコンピューターウイルスまでもが再生されてしまうのですよ!
コンピューターウイルスの被害がなければその方法でも良いのでしょうけど、いるかも判らないコンピューターウイルスを削除するために初期化しようってのに、これじゃあ意味がありませんからね。
そのため、今回僕はデフラグで解決することを祈って初期化は後回しにし、コンピューターウイルスの疑いも無ければ初期化の必要も無くなったのであります。
あ~良かった。
最近・・・
コンピューターウイルスはパソコンの大敵です。
パソコンそのものが不調を起こすのとは違い、外部から侵入してきたウイルスに寄ってコンピューターとしての機能が機能しなくなってしまうのです。
パソコンは機能してこその代物ですから、それが使い物にならなくなってしまうと不要な物体となってしまいます。
コンピューターウイルスはパソコンにあってはならないもの!
被害を受けないためにはセキュリティを万全にすべし!
・・・と今まで自分に言い聞かせてきたのです、が。
なんだか最近パソコンの調子が悪い気がするのですよね・・・(-_-;)
処理速度が遅いというかね。
特定のことを行うたびに随分待たなきゃいけない気が。
なんかパソコンを立ち上げるだけでも時間がかかってる気がするし。
もしやコンピューターウイルス!?
・・・いやいやいや、こんなにコンピューターウイルスに気を付けてセキュリティを施してるのに、そんな簡単に感染してたまるか!
でもコンピューターウイルスに感染するのってけっこう簡単なことなんですよね。
ネット上のサイトそのものがコンピューターウイルスに感染してるなら、インストールしてるセキュリティソフトが反応してアクセスの危険性を教えてくれるんだけど、ダウンロードツールからだと知らず知らずのうちに感染してしまう可能性がありますから。
・・・そんなヘンなツール、ダウンロードしたっけな?
最近ダウンロードしたものといえばゲームぐらいだし。
・・・え、それが原因!?